一般常識、オカルト集~第四十三章~
マヤ文明が残した人類終末の予言
パート4~カレンダーからの憶測~
このカレンダーが様々な憶測を呼ぶ元になります。
だた、これから語る事項はその解釈の違いにより、
様々な研究者が様々な意見を述べています。
(ノストラダムスの預言書も解釈によります)
よって正確なことはわかりません。
事項から取上げることは、人類終末をタイトルに取上げますが、
当たるも八卦、当たらぬも八卦で聞いてください。
では、また。
マヤ文明が残した人類終末の予言
パート4~カレンダーからの憶測~
このカレンダーが様々な憶測を呼ぶ元になります。
だた、これから語る事項はその解釈の違いにより、
様々な研究者が様々な意見を述べています。
(ノストラダムスの預言書も解釈によります)
よって正確なことはわかりません。
事項から取上げることは、人類終末をタイトルに取上げますが、
当たるも八卦、当たらぬも八卦で聞いてください。
では、また。
自分のこの言動、そして行動。
あきらめの悪さ。
どこから来ているのか、たまに分からなくなる。
しかし、どんなどん底になっても、後悔はなかったりする。
それはやっぱり何事にも自分が悪いから。
人は責めれないから。
では、また。
マヤ文明が残した人類終末の予言
パート3~マヤ文明のカレンダー~
天体観測に非常に優れていたマヤ文明。
カレンダーは何種類かあります。
一周期を260日とする「TZOLKIN(ツォルキン)」
一年を365日とする「HAAB(ハーブ)」
さらに「LONG COUNT(ロングカウント)」と呼ばれる長周期カレンダーがあります。
(
1kin=1日
1Uinal=20kin
1tun=18uinal
1katun=20tun
1baktun=20katun
)
では、また。
とてもつまらなく感じる毎日でも。
人から見たら羨ましいかもしれない。
とてもつまらない毎日でも。
後から振り返れば、それは輝いて見えるかもしれない。
つまらない毎日でも。
それはとても大切なことかもしれない。
では、また。
マヤ文明が残した人類終末の予言
パート2~マヤ文明の残したもの~
マヤ文明は天文学と数学が発達していました。
零(0)の概念を発明し、
天文学では、現代の技術に匹敵するほどの技術を持ち合わせていたといわれています。
また、ピラミッドなどの遺跡も残しています。
では、また。
何事も行動が大事。
たとえ、それが小さなことだとしても。
毎日、可能なことをただ、ただ、実行していくだけ。
本当に、毎日の小さなものの積み重ねだと思います。
失敗しても、小さなうちに取り返しがききます。
それをほうっておくから、どんどん大きくなっていきます。
では、また。
マヤ文明が残した人類終末の予言
パート1~マヤ文明とは~
マヤ文明は紀元前4世紀頃メキシコ南東部、ユカタン半島、グアテマラ、ホンジュラス西端部(モタグァ川流域)、エルサルバドル西端部で栄えた文明です。
1600年スペイン人の侵入により、滅びますが、
その遺跡や天文学で多くの謎を現代に残すことになります。
では、また。
誰しも、人の気分を伺っている。
この人を怒らせてはいけない。
この人の気分を保たせなければいけない。
恋人、家族、友人等の喜ばせたいや、幸せにしたいなどは、
自分にとってもプラスの効果ですが、
上司の機嫌を伺うなどの仕事関係や、
プライベートでも友人等に気を使うなどは、
ストレス以外の何者でもありません。
ですが、人間の成長に必要な部分もあったりします。
難しいとこです。
では、また。
古代ギリシャのコンピュータ
約2000年前のギリシア船から発見された自動回転式の地球儀のこと。
大小40の歯車で構成されている。
太陽系の惑星の軌道をあらわすことが出来る。
その誤差はわずか100分の1。
さらにその当時発見されていない惑星もあった。
では、また。
古代電池
電池が発明されたのはボルタ電池で18世紀。
しかしバグダットの南西にある遺跡パルティア王国(約2000年前)
で古代電池が発見された。
実際にこれを複製して、実験すると
1.5ボルトの起電力が生じることが分かった。
ただ、発見されたそのまま(アスファルトの蓋)では発電できず、
ただの保護容器である可能性も高いです。
では、また。
この仕事に就いたとき、
プライベートがなくなりました。
平日であろうが、休日であろうが、
絶え間なく仕事をしています。
趣味もなくなりました。
最初は戸惑いがありましたが、
自分が選んだ道だから、しょうがない。
そして今ではそれが普通になっています。
人とは少し違うかもしれませんけど、
後悔はありません。
では、また。
ピリ・レイスの地図
トルコの海軍提督ピリが1513年に作製した地図。
何が不思議なというと、
当時未発見だった南極大陸が描かれていること。
しかも地図に描かれている南極大陸は氷河に覆われる以前のもの。
ピリレイスはこの地図を描くときに参考にしたのが、
紀元前4世紀ごろの古代ギリシャの古地図。
何故古代ギリシャの人たちは発見されていない大陸を描くことが出来たのか。
そして、氷河に覆われる前の地形を正確に表せたのか。
ただ、南アメリカ大陸の可能性がつよく、
地図にははっきりと灼熱の砂漠というの記述があります。
またそこに書かれた動物も南アメリカ大陸に生息する動物です。
限られたスペースに地図を収めるため、無理にまげ、それが南極大陸のごとく
書かれた可能性が大きいです。
では、また。
基本人間は一人です。
(一人では生きては行けないですが)
本当の自分を知っているのは一人だけ。
孤独はあたりまえです。
そして、状況を打破、変えていけるのは自分だけです。
自分が行動しなければ、何も変わりません。
周りが助けてくれる環境にいる人は幸せです。
(助けてくれないのが自己責任ということもありますが)
一人の時にその人の進化が見られます。
そして、強くなれます。
では、また。
アショカ・ピラー
錆びない鉄の柱。
インドの首都ニューデリーのクトゥプ・ミナール寺院に
「アショカ王の柱」があります。
これは4世紀に作られたといわれるものですが、
なんと1700年間錆びていないそうです。
というのも殆ど純鉄で出来ているため。
だがこの技術は、19世紀以降に発見されたもの。
当時どうやって作られたのか?
最近では、製造方法が殆ど解明され、ロストテクノロジーである説が、
有力です。
では、また。
または燃料切れ。
人間は有限です。
心も体も疲れます。
お腹が減るのと同じで補給が必要です。
その補給をどのようにして補うかです。
人それぞれ違いますが、
それを見極めるもの、自分を保つ秘訣です。
では、また。
コスタリカの石球
コスタリカの密林で発見された石の球
何が不思議かというと、
円の精度がわずか0.02%であること。。
石の素材が発見された石の場所が離れていること。
石の素材は硬く、加工する道具も入手困難
何故作れたのか、そして何故作られたのか?
しかし、200個以上あるうち、数個にだけ、円の精度が高いため、
偶然の産物で出来る範囲との見方もあります。
では、また。
結局人生はこの日一日。
一日をどう過ごすかに凝縮されていると思います。
私はまだ死にたくはありませんが、
今日死んでもいいと思えるくらいに一生懸命生きたいです。
そしてその結果として未来があると思います。
自分に正直に。
では、また。
黄金のスペースシャトル(飛行機)
コロンビアの古い遺跡から発見されたものです。
その形がスペースシャトルや飛行に似ていることからこう呼ばれます。
歴史鑑定の結果、紀元前500年以前のものらしいです。
その時代になかったものが何故?
しかし同種の黄金細工はいくつもあり、
鳥や魚を模ったものも数多く見つかっているため、
たまたま出来たものと見る見方もあります。
では、また。
何度も書いてはいますが、
私は考えることが大好きです。
常に何かを考えています。
常に何かを想像しています。
一日で考えていない時間はないくらいです。
今はそんな自分が好きです。
もっともっと色々なことを考えたい。
色々なことを想像したい。
では、また。
ドクロの水晶
これは有名ですね。
水晶で作られた人間の頭蓋骨のことです。
現在世界で10個確認されています。
作成年代は不明ですが、マヤ文明のあたりといわれてもいます。
水晶は硬く割れやすいので、現代の技術を用いても作成することは困難といわれています。
さらに13個あつめると宇宙のなぞが暴かれるという伝説もあります。
最近の研究では、ドクロによっては、
ダイヤモンド研磨剤による切断跡が確認され、19世紀以降のものと判断されたものもでてきました。
また、骨董屋の研磨されたドクロと同じような品も出てきています。
では、また。
人の評価というものは、その人の価値観から出るものです。
その次元を逸脱した人であれば、その人からの評価は高くなる。
その次元にいる人であれば、その人からの評価は低くなる。
その次元に近い人であれば、その人からの評価は低くなる。
その次元が低い人は、その人からの評価は低くなる。
次元に無関係な人は、その人からの評価が明後日の方向へ。
その人のことを想っていてくれる人は、その人からの評価は高くなる。
etc....
人からの評価は相手が今何処にいるのか、そして自分をどういう風に見つめているのかを見極める判断基準になりうるかもしれません。。
では、また。
オーパーツ
今回からオーパーツ特集です。
オーパーツとはですが、
遺跡から発見されるものですが、
古代に作られたとは思えない技術で作成されたものです。
(現代の技術をもってしても不可能はものもあり。)
英語(OOPRATS)「場違いな工芸品」と言う意味です。
では、また。
噂を気にすると切りがありません。
本当の自分を知っているのは自分だけ。それか、
よく自分を見てくれている人だけ。
そして、神様かもしれません。
大体良い噂というものはあまり立ちません。
人は人の不幸が蜜となります。
もちろん全ての人がそうではないですが、
悪い噂ほど、ネタになり、好まれるのが世の常です。
では、また。
人類の祖先(イブ)
人の細胞内にミトコンドリアと呼ばれるものがあります。
ミトコンドリアはそれ自身にDNAを持ち、また母方からしか
伝わらないという性質を持ちます。
そのミトコンドリアを解析すると自分の祖先を追うことができます。
それによると人類の祖先は約16万年にアフリカに住んでいた女性に
たどり着くようです。
この共通の祖先をミトコンドリア・イブと名づけられました。
では、また。
人類の祖先
現在は新人「ホモ・サピエンス」ですね。
約10万年前にアフリカで誕生したといわれています。
ホモは人類をあらわし、サピエンスは考えるですね。
またその祖先はご存知の通りアウストラロピテクス(猿人)
といわれています。
では、また。
私にとって大きな選択は過去に二つありました。
小さな選択は毎日の中で連続して起こります。
しかし、全て、自分で決め動いてきました。
もちろんその選択肢が間違っていたこともあるかもしれません。
(他人から見て)
ですが、自分では満足しています。
そしてこれからの未来で起こること、今日の出来事。
それが良法であれば、それに満足できるのであれば。。。
過去のどの選択肢も今日に繋がっているわけですから、
どれがかけても今の自分はいません。
では、また。
年代測定法
遺跡や骨など発見されたものに対して、
○千年前となんで分かるのか。
これは様々な測定法を用います。
放射性炭素年代測定法
熱ルミネッセンス(TL)法
光ルミネッセンス(OSL)法
火山灰分析
などです。特に炭素法は6万年以前のものに対しては
かなりの正確さといいます。
では、また。
幅広くやっているのが正しいとはいえません。
そして、一つのことだけをやっているのがそれも正しいのかというと
ケースバイケースです。
現在の経済システム上、ただ極めるだけでは
生き残っていくのが難しい世の中です。
しかし、一つのことに精進するとそこに深みが生まれます。
それをどう生かしていくかが、私の仕事の一つでもあります。
では、また。
一般的な人類の歴史
前回では、ちょっとしたロマンがあることを紹介したので、
今回は現在社会の教科書などで出てくることを
簡単にまとめます。
人類の誕生はおよそ2百万年前の旧石器時代です。
旧石器時代 約250万年前~15万年前
中期石器時代 15万年前~3万5千年前
後期石器時代 3万5千年前~1万5千年前
新石器時代 1万年前(日本は縄文時代)
では、また。
Recent Comments