一般常識、オカルト集~第五十八章~
古代七不思議
~パート3:アレクサンドリアの大灯台~
アレクサンドリアのファロス島にあった灯台。
プトレマイオス2世(紀元前285年~紀元前247年)により紀元前250年頃完成。
全長120Mの大理石で出来ていた灯台です。
796年の地震で半壊し、さらに1375年の地震で全壊してしまいました。
では、また。
古代七不思議
~パート3:アレクサンドリアの大灯台~
アレクサンドリアのファロス島にあった灯台。
プトレマイオス2世(紀元前285年~紀元前247年)により紀元前250年頃完成。
全長120Mの大理石で出来ていた灯台です。
796年の地震で半壊し、さらに1375年の地震で全壊してしまいました。
では、また。
毎日モチベーションは変化します。
一日のうちでも変化します。
最高の時、最悪の時それが交互に襲ってくることも珍しくありません。
ですが、モチベーションの維持は大事と思います。
モチベーションで仕事が出来なることがあるからです。
社長の私はそんな甘いことを言ってはいけない立場です。
どんなときも気丈に振舞わねばなりません。
では、また。
古代七不思議
~パート2:バビロンの架空(空中)庭園~
新バビロニア帝国の首都バビロンにあったとされる空中庭園。
なぜ空中かというと、その様が空中から吊り上げたように見たことから。
残念ながら、新バビロニア帝国は紀元前538年アケメネス朝ペルシャによって征服され
空中庭園も失われました。
現在は資料のみとなります。
では、また。
私は自分の勘を信じています。
判断や決断を強いられた場合、
自分の経験と知識の集大成により、その勘が働きます。
ですので、いくら勘といっても必ずその人生が反映、影響してきます。
どれだけ勘を磨くか、それはどれだけ人生を磨くか。
それが私の勘です。
では、また。
古代七不思議
~パート1:ギザのピラミッド~
今日から古代七不思議特集です。
エジプトのギザ台地に3個のピラミッドがありますね。
クフ王,カフラー王,メンカウラー王のものといわれています。
最大のものがクフ王のピラミッドで底辺230M、高さ146Mです。
一つのピラミッドを作るのに10万人が3ヶ月交代で30年かかったといわれています。
では、また。
世の中には悪い人たちがいます。
この世が裏と表で構成されている限り、
それは仕方のないことです。
自分と正反対の人がある。
輝ける良い人が存在すれば、それと間逆にした悪の人もまたいます。
その人を消すことは出来ません。それは善を消すのと同じことだから。
だから、知恵と勇気と人材をもって立ち向かわなければなりません。
では、また。
ヴォイニック写本
1912年、アメリカの古本屋ウィルフレット・ヴォイニックが
イタリアで入手したもの。
本の中身は解読不明な謎の文字で、
さまざまな植物や、星座や魔術のような図が細かく書かれている。
アメリカのエール大学図書館に保存され見ることができます。
http://highway49.library.yale.edu/photonegatives/SetsSearchExecXC.asp?srchtype=ITEM
誰か謎を解明してください。
では、また。
塵も積もれば、山となる。
本当に毎日少しずつのことしか出来なくても。
それを続けることに意味がある。
あきらめないことに意味がある。
結果が全然でなくとも、
それを辞めないことに意味がある。
では、また。
カブレラストーン
1961年にペルーのアンデス地方で発見された石。
この石は約一万年前のものと推測されています。
この石には沢山の絵がかかれています。
約6500万年前に絶滅したといわれる恐竜や
恐竜とともに生活する人間。
他にも世界地図や、各種医療の技術など。
この石は現在も解析中です。
*検査の結果偽者であることが判明。後に石を作ったとされる者も名乗り出たことで論争には一応の終止符が打たれた。
では、また。
と、感じてしまう。
それは今の自分の満ち足りていない部分かもしれない。
だけど、自分を変えられるのは自分だけ。
自分の内から決意して変わっていかないと結局は何も変わらない。
他人の受け売りはコピー。それは自分自身ではない。
では、また。
聖徳太子の地球儀
粘土状で作られているソフトボールくらいの大きさの地図。
この地図には、日本はもちろん、アメリカやユーラシア大陸、
アフリカ大陸が刻ませており、なんと南極大陸(当時発見されていなかった)や、
ムー大陸まで刻まれています。
*最近では、聖徳太子が作ったものではないという説が有力です。
江戸時代に作られたといわれています。
では、また。
「今を生きる。」
あまりにも有名な言葉。
「一日一日を大切に生きる。」
良く聞く言葉。
これを実際に実現できている人は凄いと思う。
大切なのは分かっている。
今日を一生懸命生きられたら、どんなに幸せなことか。
では、また。
その他終末予言。
2012年に終末を予言している、書物等が沢山出ていますね。
映画も出来ました。
果たして、どうなるのでしょう?
一番確率があるのは、太陽による温暖化。
活発化した太陽からもたらされる太陽風でしょうね。
これは恐いです。
ただ戦争だけは起こしてはなりませんね。
では、また。
大切な人。兄弟。仲間。
あなたには何人いますか?
人生の一生を通じてそういう関係になる人は数少ないです。
(少なくとも、私は。)
人間寂しさは常に抱えています。
それを癒してくれる存在は貴重です。
そしてそうなりたいです。
では、また。
マヤ文明が残した人類終末の予言
まとめ
*注:解釈の仕方による文章です。現在さまざまな論争を生んでいます。
などなど、いろいろ述べてきましたが、
人類終末の予言はノストラダムスを初め、
かなり沢山あります。
信じるも信じないも自分たち次第ですね。
私的には、予言は関係なく、
このまま地球を蝕み続けたら、しっぺ返しが必ず来ると思います。
一人ひとりが少しずつ行動し、
地球を大切にしましょう。
では、また。
マヤ文明が残した人類終末の予言
パート11~日月神示~
*注:解釈の仕方による文章です。現在さまざまな論争を生んでいます。
これもかなり頭の良い事が書かれています。
そして、各宗教の矛盾点、大事なところをうまく、抜粋しています。
予言はともかく、内容はいいと感じました。
ここに書かれている予言ももっともな感じがしますが、
聖書同様、具体的日付の一致が難しいかもしれません。
日月神示自体7通り?8通り?の読み方があるといっています。
では、また。
幸せってなんだろう。。。
本当の幸せは多分、不幸を知っていないと来ない、いや、感じられないかもしれない。
小さなことに感動を覚えれるようになった。
今まで何にも感じないことに幸せを感じられるようになった。
その感情を大切に持って生きたい。
では、また。
マヤ文明が残した人類終末の予言
パート10~聖書(新訳)~
*注:解釈の仕方による文章です。現在さまざまな論争を生んでいます。
ヨハネの黙示録になぞられたもの。
黙示録自体読むと過激な内容が書かれていますが、
具体的な日付等が確認できないため、真実味はないと思います。
では、また。
マヤ文明が残した人類終末の予言
パート9~フォトンベルト~
*注:解釈の仕方による文章です。現在さまざまな論争を生んでいます。
フォトンベルトとは、銀河系に存在する高エネルギー体の光の帯です。
このフォトンベルトは一定の周期で太陽系を通過しているといわれます。
前回地球を通過した時期は約12000年前。
アトランティス大陸やムー大陸をその影響で滅ぼしたとも言われています。
フォトンベルトの影響は以下が挙げられています。
人間のDNAが変化する。(アセンション)
太陽エネルギーが届かなくなり、地球は暗闇に包まれる(氷河期)
新しい時間軸への突入
地球大変動
人類滅亡
などなど。
ですが、私はこれはないと思います。
核論に迫るものがなく、空想の域をでない論争が絶えません。
見つけた人も頭はいいんでしょうが、そもそも光子がフォトンの帯を形成しないと思いますし。
2012年とこじつけている感じがして否めません。
では、また。
マヤ文明が残した人類終末の予言
パート8~太陽温暖化~
*注:解釈の仕方による文章です。現在さまざまな論争を生んでいます。
私が一番起こりそうと踏んでいる説。
それは太陽温暖化説です。
2012年に太陽の活動がもっとも活発になり、
それでおこる太陽風により、地球に膨大な被害を及ぼすとのこと。
様々な論点から沢山の人が見解をだしており、真実味があります。
太陽 2012年 温暖化 で検索してみてください。
では、また。
自分の今を計る定規の一つに価値観というものが存在します。
よく私よりアフリカの人たちが不幸だという方が居られますが、
果たしてそうでしょうか?
それは生活水準や治安、環境などを見ればそうに決まっています。
ですが、明日からその生活をしなさいと言われたらしますか?
おそらく精神が崩壊するでしょう。
大事なことは今の現状の価値観で計ることだと思います。
現在社会において、不幸な人たちは沢山居ます。
そして悩みを持たない人など一人も居ません。
芝生の青く見えるお金持ち、権力者も同じレベルの悩みは抱えています。
では、また。
マヤ文明が残した人類終末の予言
パート7~インカ文明の予測~
*注:解釈の仕方による文章です。現在さまざまな論争を生んでいます。
インカ文明は現在古代インカ族の文明をケロ族が継承しています。
それによるとインカ文明は世界を
“父の時代”“息子の時代”“精霊の時代”の3つに分けていて、
現在は精霊の時代。
そして、その精霊の時代が終わるのが、
2012年としているそうです。
では、また。
自分分析はよくする。
よく、自分を馬鹿にする。
よく、自分を罵倒する。
何でこんなに出来ないんだ?
どうしてこうなんだ?
今の自分。今の性格。今の価値観。
そして今の人格。
すべては過去と繋がっていた。
では、また。
マヤ文明が残した人類終末の予言
パート6~アステカ文明の予測~
*注:解釈の仕方による文章です。現在さまざまな論争を生んでいます。
アステカ文明はマヤ文明と同様に独自の暦をもっています。
マヤ文明と同じく、5つの時代に暦を分類します。
「大陽の暦石」と呼ばれるものです。
それによると現在は5番目の時代にあたり、
なんと2012年12月22日に人類の終末を予言しています。
では、また。
以前の人生で感じられなかったホンの小さなことに幸せを感じれるようになった。
前では見過ごしていた景色に感傷深くなった。
それだけでも今の歩んできている人生に意味があるのかもしれない。
でもそれが分かるのはきっともっと先のお話。
では、また。
マヤ文明が残した人類終末の予言
パート5~マヤ暦について~
*注:解釈の仕方による文章です。現在さまざまな論争を生んでいます。
前々回紹介したロングカウントカレンダー。
マヤの人々は2万5640年を大きな歴史のサイクルとして考え、
それを5つのサイクルに分けました。
(1サイクルは5128年)
そして現在はその5つ目のサイクルに入っているそうです。
そのサイクルが終わる日が
話題になっている、2012年12月22日ということになります。
では、また。
5月は非常に大きなプロジェクトが静かにスタートした。
私は3年間これを待っていたかもしれない。
まだ小さな蛹だけれども、しっかりと育てたい。
これがどうなるか。
今後の私の運命を左右する。
では、また。
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