2009年7月総括
今月はホントに忙しかった。
そしてその流れは8月へと移行する。
人生で大きな決断もあった。
いくつものプロジェクトが動き出している。
そして私もその一員。
何かが動き始めている。
どうなるのか。
そして、どうしていくのか。
では、また。
今月はホントに忙しかった。
そしてその流れは8月へと移行する。
人生で大きな決断もあった。
いくつものプロジェクトが動き出している。
そして私もその一員。
何かが動き始めている。
どうなるのか。
そして、どうしていくのか。
では、また。
都市伝説
~パート11:鏡の顔2~
夜中の2時から鏡をじっと1分間見つめる。
(もちろん部屋を暗くして)
それで一分以内に鏡の中の自分の顔が
笑ったら、次の日に死ぬ。
これも私が子供のときに流行ったもの。
では、また。
ドラマみたいな人生。
映画みたいな人生。
漫画みたいな展開。
色々想像し、起きないかなと願う。
が、そう思っているうちはそれが叶ったことはない。
思うことそして実行。
その積み重ねのうち、
振り返った後にドラマになっていくのだと思う。
では、また。
都市伝説
~パート10:鏡の顔~
鏡を三脚並べて角度を調節する。
そしてそれ覗くと、自分の顔が永久にループする。
それの何番目かの顔が自分の死に顔。
これも私が子供のときに流行ったもの。
では、また。
というか思い通りに行ったことは数えるほどしかなく、
その殆どが思い通りに行かなかったりします。
まあ、それを前提で考えていれば、
結構やりくりできるものです。
人間社会中々そうは行きませんが、
思い通りに行かせるのはそれぞれの自分にしかできないことです。
では、また。
都市伝説
~パート9:最初のデートで○○ランドに行くと別れる~
これは都市伝説かな?
要は○○ランドは待ち時間が長いため、
出会ったばかりの男女は共通点が少なく、
会話が少ないため、沈黙が長くなるだけのお話です。
でも○○ランドは夜のムードは格別なので、そこで挽回できるみたいですね。
では、また。
理不尽と戦っていこう。
なんで自分がこんなに不幸なのか。
なんで隣はうまくいって自分はうまく行かないのか。
なんで皆分かってくれないのか。
それは周りが間違っているの?
それとも自分が間違っているの?
人間は我侭な生き物です。
では、また。
都市伝説
~パート8:黄色いナンバー~
自動車のナンバープレートで黄色いナンバープレートを見ると不幸になるもの。
尚、止まっているときであり、動いているときは無効。
というか、軽自動車全部黄色ではないか?
これは私が子供のときに流行ったもの。
では、また。
その日一日を楽しく思える。
自分の気持ち一つで昨日、今日、明日が変わっていく。
正負のスパイラルを作り出すのは結局のところ、自分なのである。
本当にちょっとした行動と思いで一日が変わります。
最初から大きなものはなく、すべては積み重ねです。
では、また。
都市伝説
~パート7:飛脚のふんどし~
佐川急便のトラックに描いてある飛脚のふんどしをさわると幸運が訪れるというもの。
これは私の地元でもありましたね。
私も触ってはみましたが(笑
では、また。
何と戦っているのか。
人間の敵、商売敵、恋敵、経済、社会、他国、自分。
人は毎日何かと戦っている。
戦い続けることが人生のごとく。
その勝利の果てにあるものは。
敗戦の後に得るものは。
では、また。
都市伝説
~パート6:テムカセの呪い~
これはインディアンのショーニー族の酋長テムカセが
ウィリアム・H・ハリソンに殺され、
それを彼の母親が20年ごとに選ばれる大統領の死を呪ったもの。
1840年から既に9人の大統領が暗殺または、病気で亡くなっている。
それを免れた大統領はロナルド・レーガンさんとジョージ・W・ブッシュさんだそうです。
では、また。
結局はそうです。
どんなに優れた友人がいようと、
自分の内から変わらない限りは変化はできないように思えます。
自分から変わることはとても体力のいること。
とても勇気のいること。
それでも変わっていけば、世界が変わってきます。
そして強さが身についてきます。
では、また。
都市伝説
~パート5:スリーピー・ホロウ~
ホラー映画で有名ですね。
これはアメリカの開拓時代に渡米してきた、
残虐なドイツ人の騎士が首を切られ、殺された。
ところが、復活し、目の光る馬に乗り、森の中で
殺しを待ち受けている。というものです。
では、また。
チャンスは巡ってきます。
それに気付くかどうか。
そしてそれに乗れるかどうか。
まだ人生良く生きてないのでわかりませんが、
チャンスに乗れる時とそうでない時があるのかもしれません。
そしてそれと同様にチャンスに乗れる流れが自分にあるかどうかもあるのかもしれません。
その二つを導き出してこそ、チャンスが巡ってくるかもしれません。
また、逆にチャンスを掴めば、その二つが巡ってくるのかもしれません。
それか4次元で平行に交差に流れているかもしれません。
もうちょっと生きて、チャンスに乗れた人をみて、流れを掴んだ人を見て、見極めようと思います。
では、また。
都市伝説
~パート4:西郷星~
かの西郷隆盛が火星の光の中に現れたというお話。
1877年に、火星が大接近しました。
この火星を見、西郷隆盛を悼む人々らが、流した噂とされています。
これに便乗し、様々な絵や版画などが売れました。
では、また。
私は直感を信じます。
社長の私が言うべきことではないですが。
人間の第六感かもしれません。
もちろん仕事上データから詰めます。
失敗の可能性を潰していって、
そして最後に2つ方法が残ったとき、
この直感を使います。
では、また。
都市伝説
~パート3:切り裂きジャック~
1888年イギリスで実際に起きた
売春婦連続殺人事件。
メスのような鋭利な刃物で、切られ臓器の一部を持っていかれた。
殺害人数は5人~20人(推測)
投身自殺した医者が容疑者とされたが、
実際は違うとの見方もある。
では、また。
沢山ある。
いや、やらねばならぬことを作っているのは自分自身?
スケジュールを勝手に埋めているのは自分自身?
やらなければ落ち着かないのは誰のせい?
本当にしなければいけないことが霧に隠れているかもしれない。
では、また。
都市伝説
~パート2:バネ足ジャック~
1870年ごろ、イギリスにあられた怪人。
原色の衣装をまとい、消防士と偽って、
女性宅を訪問し、火を吹きかけたり、切りつけたりしたという。
目撃をした警官の話では、数mの壁を跳躍力だけで飛び越えたという。
では、また。
人間疲れます。
でもその疲労と戦ってでも仕事をしなければならないときはあります。
皆さんも経験済みと思います。
しかし、疲労は溜まるものです。
どこかで癒さないと爆発して出てしまいます。
疲労のしっぺ返しは痛いものです。
病気というものになって帰ってきたりします。
時には休むものです。
では、また。
都市伝説
~パート1:幽霊機関車~
明治時代に入り、日本に蒸気機関車が導入されたころのお話。
現在の葛飾区あたり、深夜に汽車を走らせていると、
前方から汽笛をあげて他の汽車が突っ込んでくる。
しかしぶつかる瞬間に消えてしまう。
ある運転手がこれは幻覚だと決心し、そのまま突っ込むと
翌日その場所にムジナの死体が発見された。
きっと住み所をあらされたムジナが化かしていたのだろうと、
噂になり、見性寺の境内に「狢塚」の名で石碑建て、
供養した。
では、また。
様々な人が期待をかけてくれる。
それがお世辞なのか、本気なのか分からないけど、
それはプレッシャーとなり、原動力となり、責任となっていく。
皆の期待を実現させる器が欲しい。
では、また。
古代七不思議
~パート7:ハリカルナッソスの霊廟~
ギリシャから有名な技術者を招いて建設された
カリア王国の首都、ハリカルナッソスにあったマウソロス王の墓。
1700年ころまでその形があったようで、
もっとも最近まで残っていた古代七不思議の一つではないでしょうか。
では、また。
何かを捨てなければ、何かを得られない。
進まなければ、前には行けない。
一歩を踏み出すその勇気。
今を捨てるその勇気。
恐いけど、不安だけど、そこには消えないものがあるかもしれない。
では、また。
古代七不思議
~パート6:エフェソスのアルテミス神殿~
トルコ半島の西、古代イオニア地方の都市エフェソスにあった神殿。
このアルテミス神殿は何度も増改築を行い、
最終的にはアテネのパルテノン神殿を上回るものにまでなりました。
私はこの神殿の復元図をみると
どうしてもセイント聖矢を思い出してしまいます。
では、また。
辛いとき、やるせないとき、何もしたくなくなる。
でもそういう時は何も始まらない。
火のないところに煙は立たない。
辛いけど、やるせないけど、何かをやらなければ、何も始まらない。
では、また。
古代七不思議
~パート5:オリンピアのゼウス像~
ギリシャのペロポネソス半島西部のオリンピア神域にあったとされるゼウス像。
全長12メートル、右手にはニケ(勝利の女神)をもち、
左手には錫杖を持った姿で玉座に座っていました。
彫刻家フェイディアスによって作成される。
しかし地震や地すべり、グラデオス川の氾濫により神域全体が泥に埋もれてしまいました。
では、また。
日々の人生の中で、
自分の中に変化をもたらすのは出会いかもしれません。
(→私の場合)
いい出会い、悪い出会いとありますが、
出会いによってテンションがあがり、
出会いによってチャンスが巡ってくることも確かです。
一人で悩むのはよくないです。
いつも会っている人でも、新しく出会いに行くことで何かが変わります。
では、また。
古代七不思議
~パート4:ロードス島の巨像~
ロードス島にあった太陽神アポロ(ヘリオス)像。
紀元前292年、彫刻家カレスにより製作されました。
全長36メートル、青銅で台座は白大理石だったといいます。
しかし、紀元前227年の地震により倒壊し、672年にユダヤ商人に
スクラップとして細かく解体され、売却されました。
では、また。
私より、私の周りの動きが激しくなり始めた月でした。
これから、どのような協力ができるか。
微々たる力だけど、精一杯出来うる限りのことをしていきたい。
自分が幸せになる方法は、
周りを幸せにする。のが一番近いと思います。
では、また。
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