September 22, 2009

一般常識、オカルト集~第百章~


まとめ

いや~、全然起業と関係なかったですね。
私はこういうオカルトは大好きです。
信じる信じないは別として、
神秘的なもの、不可解なものは探究心をくすぐられますね。
さて次回からはすこしまともに戻ってやろうと思います。
百章までお付き合いありがとうございました。

では、また。

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September 20, 2009

一般常識、オカルト集~第九十九章~


人間の不思議

人間は様々な可能性を秘めています。
その力は絶大です。
真に人間が目覚めることができたなら。
この世はきっと、破滅するでしょう。
限られた力だから、不可能があるから、
挑戦し、失敗し、だから人生が楽しく過ごせると思います。

では、また。

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September 18, 2009

一般常識、オカルト集~第九十八章~


空からの落下物
パート7~石の雨~

小石の雨から、大きな石の雨と、報告は多数あるらしい。
小石のものは家を突き破るほどであったという。
また、美しい幾何学的な模様の石の雨も
数件報告があるらしい。

では、また。

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September 16, 2009

一般常識、オカルト集~第九十七章~


空からの落下物
パート7~恵みの雨~

15世紀ごろ、イスラエルでは天からバターのようなものが
降ってきた。
試しに食べてみたところ、羊肉のような味がしたという。
旧約聖書にも同様の記述があるという。

では、また。

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September 14, 2009

一般常識、オカルト集~第九十六章~


空からの落下物
パート6~鳥の雨2~

1900年ごろ、イタリアのカラブリアにて、
血の雨が降る。血は鳥のものと推定されたが、
血以外の骨や肉が降ることはなかったという。

では、また。

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September 12, 2009

一般常識、オカルト集~第九十五章~


空からの落下物
パート5~鳥の雨~

1900年ごろ、ルイジアナ州で鳥の雨が降った。
鳥は全て死んでいた。
しかもこの地方では見かけない鳥も混ざっていたという。

では、また。

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September 10, 2009

一般常識、オカルト集~第九十四章~


空からの落下物
パート4~魚の雨~

1861年、シンガポールにて、魚の土砂降りにあう。
この地特産のナマズだそう。
オーストラリアだけで53件の報告あり。
他、英国やインド、アメリカなどでも同様の現象有。

では、また。

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September 08, 2009

一般常識、オカルト集~第九十三章~


空からの落下物
パート3~カエルの雨2~

カエルの雨は他でも何件か報告があります。
1873年、アメリカミズーリ州のカンザスシティにて。
1981年5月、ギリシャ南部の都市ナフリオンにて。
1995年、英国はシェフィールドにて。
1970年、南フランスにて。

では、また。

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September 06, 2009

一般常識、オカルト集~第九十二章~


空からの落下物
パート2~カエルの雨1~

1901年7月、アメリカのミネソタ州にて
カエルとヒキガエルの雨が降り、
町が覆われるほどだった。
その深さは8cmもあったという。

では、また。

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September 04, 2009

一般常識、オカルト集~第九十一章~


空からの落下物
パート1~序章~

世界の各国(とくにヨーロッパ)では、
様々な空からの落下物が報告されています。
カエルとか魚とか。
果たしてこれは単に竜巻がもたらす現象なのか?
それにしては、魚だけ降る、カエルだけ降る。
しかも大量に。
次回からその例をいくつか紹介します。

では、また。

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September 02, 2009

一般常識、オカルト集~第九十章~


カラスの不思議
パート8~旧約聖書~

ノアの箱舟で大洪水のあと、最初に大地に放たれた動物。
結局戻ってはこないで、その後に放たれたハトも戻ってこなかったので、
ノアは大地の水が引いたと判断した。

では、また。

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August 31, 2009

一般常識、オカルト集~第八十九章~


カラスの不思議
パート6~イギリスの伝説~

円卓の騎士で有名なアーサー王は、
魔法により、オオガラス(またはワタリガラス)に、
変身させられてしまう。
以降、オオガラスを殺すと不吉な出来事を招くという伝説

では、また。

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August 29, 2009

一般常識、オカルト集~第八十八章~


カラスの不思議
パート5~北欧神話~

戦争と死を司る神、オーディンの斥候として、
2羽のワタリガラス、フギン(思考)とムニン(記憶)が登場します。
彼らは朝、オーディンの元を飛び去り、
夕方になると世界中の出来事を見聞きして戻ってきていました。

では、また。

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August 27, 2009

一般常識、オカルト集~第八十七章~


カラスの不思議
パート4~ギリシャ神話~

女神アテネの使いとして、登場していた。
が、おしゃべりなので、フクロウに取って代わられたというもの。
また、太陽神アポロンに仕えていたが、アポロンの元を去ったコロニスとイスキュスが、
結婚したことをアポロンに密告、それがもとでコロニスが殺されてしまう。
が、カラスは密告する際にあることないことを話し、アポロンの勘違いを誘ったことが原因。
怒ったアポロンに黒くされてしまうもの。
(この当時カラスは白く、言語を話せたという)

では、また。

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August 25, 2009

一般常識、オカルト集~第八十六章~


カラスの不思議
パート3~日本民話~

カラスは元々白い鳥だったそう。
(白いカラスは想像するとなんだか幻想的ですね。)
あるとき、フクロウの染物屋に綺麗な色に塗り替えてくれと頼んだところ、
フクロウは金、銀に映える黒を下地にすればいいだろうと考え、
まず全身を黒くした。それに怒ったカラスがフクロウを追い回したという。
だからフクロウは夜にしか出てこれなくなった。らしいです。

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August 23, 2009

一般常識、オカルト集~第八十五章~


カラスの不思議
パート2~日本神話~

日本サッカー協会のトレードマークになっているやたがらす。
なんでも日本のカラスは任務に忠実であった。
時の天皇、神武天皇の下につき、道案内などを行ったそうです。
そのとき天皇から与えられた名が八咫烏(やたがらす)。
京都の下鴨神社の祭神です。

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August 21, 2009

一般常識、オカルト集~第八十四章~


カラスの不思議
パート1~序章~

今ではカラスは嫌がられていますが、
カラスという鳥は、
色々な神話をもった動物でした。
なんとその神話は全世界に及びます。
なんとも不思議な動物です。

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August 19, 2009

一般常識、オカルト集~第八十三章~


地震予知
~パート8:動物がさわぐ~

色々調べてはいますが、これが一番確実かもしれません。
大昔から言われていますし、
ナマズがさわぐ、深海魚が釣れる、
いつもたくさんいる動物がいなくなるなど。
自分のペットの行動を観察し、地震予知をした人もいるみたいです。

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August 17, 2009

一般常識、オカルト集~第八十二章~


地震予知
~パート7:赤い月~

赤い月が出たときはむちゃくちゃ気になりますよね。
地震でなくとも。
でもこれは、いくつかの原因の元らしいです。
地面に近いところでは自然と赤くなります。
(朝焼けと同じ現象)
そうでない場合は大気中の水蒸気が光の散乱を招き、
赤くなるそうです。

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August 15, 2009

一般常識、オカルト集~第八十一章~


地震予知
~パート6:双子のたまご~

スーパーで買う卵のこと。
ごくまれに双子の卵が入っているが、
その確率が5割などを超えると危ないらしい。

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August 13, 2009

一般常識、オカルト集~第八十章~


地震予知
~パート5:テレビのノイズ~

テレビのノイズがひどいこと。
映りが悪くなったりする。
でもこれからのデジタル放送でも同じことが起こるのでしょうか?

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August 11, 2009

一般常識、オカルト集~第七十九章~


地震予知
~パート4:時計の時間~

地震まえに時計の時間が狂う(遅くなる)というもの。
特定の地域で、何人もの人に同時の起こるらしい。
時間は差があるため1分から1時間くらいまである。

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August 09, 2009

一般常識、オカルト集~第七十八章~


地震予知
~パート3:地震雲~

これは結構有名ですね。
電磁波により雲の形が変化するといわれていますが、
実際はわかりません。
色々な人が研究していますので、覗いてみてください。

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August 07, 2009

一般常識、オカルト集~第七十七章~


地震予知
~パート2:携帯電話の電池~

携帯電話の電池の消耗が異様に早いというもの。
自分だけでなく、その周囲も同様の現象が起こるらしいです。

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August 05, 2009

一般常識、オカルト集~第七十六章~


地震予知
~パート1:耳鳴り~

その名の通り、人間の耳鳴りで地震を予知するというもの。
実際に耳鳴りがしてその後地震が起きるというもの。
人によっては敏感な人もいるみたいです。
多分地下の電磁波などをキャッチしているのでは?

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August 03, 2009

一般常識、オカルト集~第七十五章~


都市伝説
~パート13:満月の夜~

満月の夜には、
犯罪が増える。
性的欲求が増す。
願い事をすると叶いやすい。
などなど沢山の伝説があります。
月の引力が人間の体に影響を及ぼす科学的な証拠はないですが、
何かあるのかもしれませんね。

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August 01, 2009

一般常識、オカルト集~第七十四章~


都市伝説
~パート12:しゃっくりが百回続くと死んでしまう。~

これは有名みたいですね。
しゃっくり止めようと必死になってました。
ですが、これはうそです。
しゃっくりのギネス記録は68年間だそうで。

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July 30, 2009

一般常識、オカルト集~第七十三章~


都市伝説
~パート11:鏡の顔2~

夜中の2時から鏡をじっと1分間見つめる。
(もちろん部屋を暗くして)
それで一分以内に鏡の中の自分の顔が
笑ったら、次の日に死ぬ。
これも私が子供のときに流行ったもの。

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July 28, 2009

一般常識、オカルト集~第七十二章~


都市伝説
~パート10:鏡の顔~

鏡を三脚並べて角度を調節する。
そしてそれ覗くと、自分の顔が永久にループする。
それの何番目かの顔が自分の死に顔。
これも私が子供のときに流行ったもの。

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July 26, 2009

一般常識、オカルト集~第七十一章~


都市伝説
~パート9:最初のデートで○○ランドに行くと別れる~

これは都市伝説かな?
要は○○ランドは待ち時間が長いため、
出会ったばかりの男女は共通点が少なく、
会話が少ないため、沈黙が長くなるだけのお話です。
でも○○ランドは夜のムードは格別なので、そこで挽回できるみたいですね。

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July 24, 2009

一般常識、オカルト集~第七十章~


都市伝説
~パート8:黄色いナンバー~

自動車のナンバープレートで黄色いナンバープレートを見ると不幸になるもの。
尚、止まっているときであり、動いているときは無効。
というか、軽自動車全部黄色ではないか?
これは私が子供のときに流行ったもの。

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July 22, 2009

一般常識、オカルト集~第六十九章~


都市伝説
~パート7:飛脚のふんどし~

佐川急便のトラックに描いてある飛脚のふんどしをさわると幸運が訪れるというもの。
これは私の地元でもありましたね。
私も触ってはみましたが(笑

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July 20, 2009

一般常識、オカルト集~第六十八章~


都市伝説
~パート6:テムカセの呪い~

これはインディアンのショーニー族の酋長テムカセが
ウィリアム・H・ハリソンに殺され、
それを彼の母親が20年ごとに選ばれる大統領の死を呪ったもの。
1840年から既に9人の大統領が暗殺または、病気で亡くなっている。
それを免れた大統領はロナルド・レーガンさんとジョージ・W・ブッシュさんだそうです。

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July 18, 2009

一般常識、オカルト集~第六十七章~


都市伝説
~パート5:スリーピー・ホロウ~

ホラー映画で有名ですね。
これはアメリカの開拓時代に渡米してきた、
残虐なドイツ人の騎士が首を切られ、殺された。
ところが、復活し、目の光る馬に乗り、森の中で
殺しを待ち受けている。というものです。

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July 16, 2009

一般常識、オカルト集~第六十六章~


都市伝説
~パート4:西郷星~

かの西郷隆盛が火星の光の中に現れたというお話。
1877年に、火星が大接近しました。
この火星を見、西郷隆盛を悼む人々らが、流した噂とされています。
これに便乗し、様々な絵や版画などが売れました。

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July 14, 2009

一般常識、オカルト集~第六十五章~


都市伝説
~パート3:切り裂きジャック~

1888年イギリスで実際に起きた
売春婦連続殺人事件。
メスのような鋭利な刃物で、切られ臓器の一部を持っていかれた。
殺害人数は5人~20人(推測)
投身自殺した医者が容疑者とされたが、
実際は違うとの見方もある。

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July 12, 2009

一般常識、オカルト集~第六十四章~


都市伝説
~パート2:バネ足ジャック~

1870年ごろ、イギリスにあられた怪人。
原色の衣装をまとい、消防士と偽って、
女性宅を訪問し、火を吹きかけたり、切りつけたりしたという。
目撃をした警官の話では、数mの壁を跳躍力だけで飛び越えたという。

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July 10, 2009

一般常識、オカルト集~第六十三章~


都市伝説
~パート1:幽霊機関車~

明治時代に入り、日本に蒸気機関車が導入されたころのお話。
現在の葛飾区あたり、深夜に汽車を走らせていると、
前方から汽笛をあげて他の汽車が突っ込んでくる。
しかしぶつかる瞬間に消えてしまう。
ある運転手がこれは幻覚だと決心し、そのまま突っ込むと
翌日その場所にムジナの死体が発見された。
きっと住み所をあらされたムジナが化かしていたのだろうと、
噂になり、見性寺の境内に「狢塚」の名で石碑建て、
供養した。

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July 08, 2009

一般常識、オカルト集~第六十二章~


古代七不思議
~パート7:ハリカルナッソスの霊廟~

ギリシャから有名な技術者を招いて建設された
カリア王国の首都、ハリカルナッソスにあったマウソロス王の墓。
1700年ころまでその形があったようで、
もっとも最近まで残っていた古代七不思議の一つではないでしょうか。

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July 04, 2009

一般常識、オカルト集~第六十章~


古代七不思議
~パート5:オリンピアのゼウス像~

ギリシャのペロポネソス半島西部のオリンピア神域にあったとされるゼウス像。
全長12メートル、右手にはニケ(勝利の女神)をもち、
左手には錫杖を持った姿で玉座に座っていました。
彫刻家フェイディアスによって作成される。
しかし地震や地すべり、グラデオス川の氾濫により神域全体が泥に埋もれてしまいました。

では、また。

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July 02, 2009

一般常識、オカルト集~第五十九章~


古代七不思議
~パート4:ロードス島の巨像~

ロードス島にあった太陽神アポロ(ヘリオス)像。
紀元前292年、彫刻家カレスにより製作されました。
全長36メートル、青銅で台座は白大理石だったといいます。
しかし、紀元前227年の地震により倒壊し、672年にユダヤ商人に
スクラップとして細かく解体され、売却されました。

では、また。

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June 28, 2009

一般常識、オカルト集~第五十七章~


古代七不思議
~パート2:バビロンの架空(空中)庭園~

新バビロニア帝国の首都バビロンにあったとされる空中庭園。
なぜ空中かというと、その様が空中から吊り上げたように見たことから。
残念ながら、新バビロニア帝国は紀元前538年アケメネス朝ペルシャによって征服され
空中庭園も失われました。
現在は資料のみとなります。

では、また。

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June 26, 2009

一般常識、オカルト集~第五十六章~


古代七不思議
~パート1:ギザのピラミッド~

今日から古代七不思議特集です。
エジプトのギザ台地に3個のピラミッドがありますね。
クフ王,カフラー王,メンカウラー王のものといわれています。
最大のものがクフ王のピラミッドで底辺230M、高さ146Mです。
一つのピラミッドを作るのに10万人が3ヶ月交代で30年かかったといわれています。

では、また。

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June 22, 2009

一般常識、オカルト集~第五十四章~


カブレラストーン

1961年にペルーのアンデス地方で発見された石。
この石は約一万年前のものと推測されています。
この石には沢山の絵がかかれています。
約6500万年前に絶滅したといわれる恐竜や
恐竜とともに生活する人間。
他にも世界地図や、各種医療の技術など。
この石は現在も解析中です。

*検査の結果偽者であることが判明。後に石を作ったとされる者も名乗り出たことで論争には一応の終止符が打たれた。

では、また。

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June 20, 2009

一般常識、オカルト集~第五十三章~


聖徳太子の地球儀

粘土状で作られているソフトボールくらいの大きさの地図。
この地図には、日本はもちろん、アメリカやユーラシア大陸、
アフリカ大陸が刻ませており、なんと南極大陸(当時発見されていなかった)や、
ムー大陸まで刻まれています。
*最近では、聖徳太子が作ったものではないという説が有力です。
江戸時代に作られたといわれています。

では、また。

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June 18, 2009

一般常識、オカルト集~第五十二章~


その他終末予言。

2012年に終末を予言している、書物等が沢山出ていますね。
映画も出来ました。
果たして、どうなるのでしょう?
一番確率があるのは、太陽による温暖化。
活発化した太陽からもたらされる太陽風でしょうね。
これは恐いです。
ただ戦争だけは起こしてはなりませんね。

では、また。

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June 16, 2009

一般常識、オカルト集~第五十一章~


マヤ文明が残した人類終末の予言
まとめ

*注:解釈の仕方による文章です。現在さまざまな論争を生んでいます。

などなど、いろいろ述べてきましたが、
人類終末の予言はノストラダムスを初め、
かなり沢山あります。
信じるも信じないも自分たち次第ですね。
私的には、予言は関係なく、
このまま地球を蝕み続けたら、しっぺ返しが必ず来ると思います。
一人ひとりが少しずつ行動し、
地球を大切にしましょう。

では、また。

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June 14, 2009

一般常識、オカルト集~第五十章~


マヤ文明が残した人類終末の予言
パート11~日月神示~

*注:解釈の仕方による文章です。現在さまざまな論争を生んでいます。

これもかなり頭の良い事が書かれています。
そして、各宗教の矛盾点、大事なところをうまく、抜粋しています。
予言はともかく、内容はいいと感じました。
ここに書かれている予言ももっともな感じがしますが、
聖書同様、具体的日付の一致が難しいかもしれません。
日月神示自体7通り?8通り?の読み方があるといっています。

では、また。

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June 12, 2009

一般常識、オカルト集~第四十九章~


マヤ文明が残した人類終末の予言
パート10~聖書(新訳)~

*注:解釈の仕方による文章です。現在さまざまな論争を生んでいます。

ヨハネの黙示録になぞられたもの。
黙示録自体読むと過激な内容が書かれていますが、
具体的な日付等が確認できないため、真実味はないと思います。

では、また。

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June 10, 2009

一般常識、オカルト集~第四十八章~


マヤ文明が残した人類終末の予言
パート9~フォトンベルト~

*注:解釈の仕方による文章です。現在さまざまな論争を生んでいます。

フォトンベルトとは、銀河系に存在する高エネルギー体の光の帯です。
このフォトンベルトは一定の周期で太陽系を通過しているといわれます。
前回地球を通過した時期は約12000年前。
アトランティス大陸やムー大陸をその影響で滅ぼしたとも言われています。

フォトンベルトの影響は以下が挙げられています。

人間のDNAが変化する。(アセンション)
太陽エネルギーが届かなくなり、地球は暗闇に包まれる(氷河期)
新しい時間軸への突入
地球大変動
人類滅亡
などなど。

ですが、私はこれはないと思います。
核論に迫るものがなく、空想の域をでない論争が絶えません。
見つけた人も頭はいいんでしょうが、そもそも光子がフォトンの帯を形成しないと思いますし。
2012年とこじつけている感じがして否めません。

では、また。

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June 04, 2009

一般常識、オカルト集~第四十五章~


マヤ文明が残した人類終末の予言
パート6~アステカ文明の予測~

*注:解釈の仕方による文章です。現在さまざまな論争を生んでいます。

アステカ文明はマヤ文明と同様に独自の暦をもっています。
マヤ文明と同じく、5つの時代に暦を分類します。
「大陽の暦石」と呼ばれるものです。
それによると現在は5番目の時代にあたり、
なんと2012年12月22日に人類の終末を予言しています。

では、また。

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June 02, 2009

一般常識、オカルト集~第四十四章~


マヤ文明が残した人類終末の予言
パート5~マヤ暦について~

*注:解釈の仕方による文章です。現在さまざまな論争を生んでいます。

前々回紹介したロングカウントカレンダー。
マヤの人々は2万5640年を大きな歴史のサイクルとして考え、
それを5つのサイクルに分けました。
(1サイクルは5128年)
そして現在はその5つ目のサイクルに入っているそうです。
そのサイクルが終わる日が
話題になっている、2012年12月22日ということになります。

では、また。

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May 31, 2009

一般常識、オカルト集~第四十三章~


マヤ文明が残した人類終末の予言
パート4~カレンダーからの憶測~

このカレンダーが様々な憶測を呼ぶ元になります。
だた、これから語る事項はその解釈の違いにより、
様々な研究者が様々な意見を述べています。
(ノストラダムスの預言書も解釈によります)
よって正確なことはわかりません。
事項から取上げることは、人類終末をタイトルに取上げますが、
当たるも八卦、当たらぬも八卦で聞いてください。

では、また。

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May 29, 2009

一般常識、オカルト集~第四十二章~


マヤ文明が残した人類終末の予言
パート3~マヤ文明のカレンダー~

天体観測に非常に優れていたマヤ文明。
カレンダーは何種類かあります。
一周期を260日とする「TZOLKIN(ツォルキン)」
一年を365日とする「HAAB(ハーブ)」
さらに「LONG COUNT(ロングカウント)」と呼ばれる長周期カレンダーがあります。

1kin=1日
1Uinal=20kin
1tun=18uinal
1katun=20tun
1baktun=20katun


では、また。

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May 27, 2009

一般常識、オカルト集~第四十一章~


マヤ文明が残した人類終末の予言
パート2~マヤ文明の残したもの~

マヤ文明は天文学と数学が発達していました。
零(0)の概念を発明し、
天文学では、現代の技術に匹敵するほどの技術を持ち合わせていたといわれています。
また、ピラミッドなどの遺跡も残しています。

では、また。

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May 25, 2009

一般常識、オカルト集~第四十章~


マヤ文明が残した人類終末の予言
パート1~マヤ文明とは~

マヤ文明は紀元前4世紀頃メキシコ南東部、ユカタン半島、グアテマラ、ホンジュラス西端部(モタグァ川流域)、エルサルバドル西端部で栄えた文明です。
1600年スペイン人の侵入により、滅びますが、
その遺跡や天文学で多くの謎を現代に残すことになります。

では、また。

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May 23, 2009

一般常識、オカルト集~第三十九章~


古代ギリシャのコンピュータ

約2000年前のギリシア船から発見された自動回転式の地球儀のこと。
大小40の歯車で構成されている。
太陽系の惑星の軌道をあらわすことが出来る。
その誤差はわずか100分の1。
さらにその当時発見されていない惑星もあった。

では、また。

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May 21, 2009

一般常識、オカルト集~第三十八章~


古代電池

電池が発明されたのはボルタ電池で18世紀。
しかしバグダットの南西にある遺跡パルティア王国(約2000年前)
で古代電池が発見された。
実際にこれを複製して、実験すると
1.5ボルトの起電力が生じることが分かった。

ただ、発見されたそのまま(アスファルトの蓋)では発電できず、
ただの保護容器である可能性も高いです。

では、また。

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May 19, 2009

一般常識、オカルト集~第三十七章~


ピリ・レイスの地図

トルコの海軍提督ピリが1513年に作製した地図。
何が不思議なというと、
当時未発見だった南極大陸が描かれていること。
しかも地図に描かれている南極大陸は氷河に覆われる以前のもの。
ピリレイスはこの地図を描くときに参考にしたのが、
紀元前4世紀ごろの古代ギリシャの古地図。
何故古代ギリシャの人たちは発見されていない大陸を描くことが出来たのか。
そして、氷河に覆われる前の地形を正確に表せたのか。

ただ、南アメリカ大陸の可能性がつよく、
地図にははっきりと灼熱の砂漠というの記述があります。
またそこに書かれた動物も南アメリカ大陸に生息する動物です。
限られたスペースに地図を収めるため、無理にまげ、それが南極大陸のごとく
書かれた可能性が大きいです。

では、また。

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May 17, 2009

一般常識、オカルト集~第三十六章~


アショカ・ピラー

錆びない鉄の柱。
インドの首都ニューデリーのクトゥプ・ミナール寺院に
「アショカ王の柱」があります。
これは4世紀に作られたといわれるものですが、
なんと1700年間錆びていないそうです。
というのも殆ど純鉄で出来ているため。
だがこの技術は、19世紀以降に発見されたもの。
当時どうやって作られたのか?

最近では、製造方法が殆ど解明され、ロストテクノロジーである説が、
有力です。

では、また。

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May 15, 2009

一般常識、オカルト集~第三十五章~


コスタリカの石球

コスタリカの密林で発見された石の球
何が不思議かというと、
円の精度がわずか0.02%であること。。
石の素材が発見された石の場所が離れていること。
石の素材は硬く、加工する道具も入手困難
何故作れたのか、そして何故作られたのか?

しかし、200個以上あるうち、数個にだけ、円の精度が高いため、
偶然の産物で出来る範囲との見方もあります。

では、また。

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May 13, 2009

一般常識、オカルト集~第三十四章~


黄金のスペースシャトル(飛行機)

コロンビアの古い遺跡から発見されたものです。
その形がスペースシャトルや飛行に似ていることからこう呼ばれます。
歴史鑑定の結果、紀元前500年以前のものらしいです。
その時代になかったものが何故?

しかし同種の黄金細工はいくつもあり、
鳥や魚を模ったものも数多く見つかっているため、
たまたま出来たものと見る見方もあります。

では、また。

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May 11, 2009

一般常識、オカルト集~第三十三章~


ドクロの水晶

これは有名ですね。
水晶で作られた人間の頭蓋骨のことです。
現在世界で10個確認されています。
作成年代は不明ですが、マヤ文明のあたりといわれてもいます。
水晶は硬く割れやすいので、現代の技術を用いても作成することは困難といわれています。
さらに13個あつめると宇宙のなぞが暴かれるという伝説もあります。

最近の研究では、ドクロによっては、
ダイヤモンド研磨剤による切断跡が確認され、19世紀以降のものと判断されたものもでてきました。
また、骨董屋の研磨されたドクロと同じような品も出てきています。


では、また。

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May 09, 2009

一般常識、オカルト集~第三十二章~


オーパーツ

今回からオーパーツ特集です。
オーパーツとはですが、
遺跡から発見されるものですが、
古代に作られたとは思えない技術で作成されたものです。
(現代の技術をもってしても不可能はものもあり。)
英語(OOPRATS)「場違いな工芸品」と言う意味です。

では、また。

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May 07, 2009

一般常識、オカルト集~第三十一章~


人類の祖先(イブ)

人の細胞内にミトコンドリアと呼ばれるものがあります。
ミトコンドリアはそれ自身にDNAを持ち、また母方からしか
伝わらないという性質を持ちます。
そのミトコンドリアを解析すると自分の祖先を追うことができます。
それによると人類の祖先は約16万年にアフリカに住んでいた女性に
たどり着くようです。
この共通の祖先をミトコンドリア・イブと名づけられました。

では、また。

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May 05, 2009

一般常識、オカルト集~第三十章~


人類の祖先

現在は新人「ホモ・サピエンス」ですね。
約10万年前にアフリカで誕生したといわれています。
ホモは人類をあらわし、サピエンスは考えるですね。
またその祖先はご存知の通りアウストラロピテクス(猿人)
といわれています。

では、また。

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May 03, 2009

一般常識、オカルト集~第二十九章~


年代測定法

遺跡や骨など発見されたものに対して、
○千年前となんで分かるのか。
これは様々な測定法を用います。
放射性炭素年代測定法
熱ルミネッセンス(TL)法
光ルミネッセンス(OSL)法
火山灰分析
などです。特に炭素法は6万年以前のものに対しては
かなりの正確さといいます。

では、また。

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May 01, 2009

一般常識、オカルト集~第二十八章~


一般的な人類の歴史

前回では、ちょっとしたロマンがあることを紹介したので、
今回は現在社会の教科書などで出てくることを
簡単にまとめます。
人類の誕生はおよそ2百万年前の旧石器時代です。
旧石器時代 約250万年前~15万年前
中期石器時代 15万年前~3万5千年前
後期石器時代 3万5千年前~1万5千年前
新石器時代 1万年前(日本は縄文時代)

では、また。

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April 29, 2009

一般常識、オカルト集~第二十七章~


人類の年齢(地球)は6000年?パート3(地球の年代論争)

実は地球の年代論争で紹介したことや他の論証と共に、
多くの科学者達が挑んでいます。
現在では45億年節が優位に思えますが、
もし仮に6000年だとしたら、
多くの聖書と一致することになりますね。
なんとも興味深いです。

では、また。

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April 27, 2009

一般常識、オカルト集~第二十六章~


人類(地球)の年齢は6000年?パート2(彗星)

彗星は氷で出来ています。そして太陽の周りを回っています。
彗星の尾は太陽の近くを通り過ぎるときに、表面がかけて出来ます。
つまり年月がたつほど、彗星は小さくなります。
計算だと、一つの彗星は約1万年から長くて10万年が寿命だそうです。
つまりもし、太陽系が出来て、何十億年も立っていれば、
(彗星がいつ出来たかによりますが)
彗星は存在しないことになります。

では、また。

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April 25, 2009

一般常識、オカルト集~第二十五章~


人類の年齢は6000年?パート1(宇宙塵と月)

宇宙塵は名前の通り、宇宙のちりです。
これはあらゆる方向から降り注ぎます。
つまり塵が多ければ、その星は年を取っていることになります。
月は表面に何もなく、その測定はしやすいです。
月が出来て、45億年だとしたら、塵は数メートル積もっているはず。
ですが、実際には数ミリだったそうです。
年に換算するとおよそ6000年程度

では、また。

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April 23, 2009

一般常識、オカルト集~第二十四章~


宇宙、地球、人類の年齢

現在一般的には、
宇宙は150億年前にビックバンによって誕生
地球は約45億年前に誕生
人類は210万年前に誕生
といわれています。

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April 21, 2009

一般常識、オカルト集~第二十三章~


たばこ禁止条例

マナーを守って吸いましょう。
・地域によって歩きタバコ禁止
・地域によってポイ捨て禁止
など。
たばこの煙は害です。
*注)私はたばこを吸います。

では、また。

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April 19, 2009

一般常識、オカルト集~第二十二章~


たばこは百害あって一利なし?

因果関係は詳しく分かっていないが
・アルツハイマーになりにくい
・痴呆の軽減
・ストレス緩和
・学習能力の向上
です。

では、また。

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April 17, 2009

一般常識、オカルト集~第二十一章~


たばこの害

肺ガン、肺気腫、慢性気管支炎、狭心症、心臓発作、末梢血管疾患、動脈瘤、高血圧、血液凝塊、脳卒中、口・歯・歯茎の疾患および口腔ガン
です。
因果関係もはっきりしているそうです。

では、また。

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April 13, 2009

一般常識、オカルト集~第十九章~


クローンについて part4

クローン人間が誕生しても、
生活環境が全く違えば、全然別人になってしまいます。
たとえ、サッカーで言うペレなどのクローンを作れど、
サッカーの環境がなければ、ペレではありません。
その人の今と同じレベルで複製
(たとえば、信長であれば、そのときの信長を。)
できなければ、完全なる複製とは言えないのではないでしょうか。
が、人間のクローンが禁止されている通り、
優秀な人材を一から、教育すれば、遥かに優れた人間になることは
否めませんね。
それを集団の単位で行うと恐ろしいことになりかねません。

クローン編終わり。

では、また。

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April 11, 2009

一般常識、オカルト集~第十八章~


クローンについて part3

生物だけでなく、DVD、CD、ソフトでも
クローンと言う言葉は使われていますね。
コンピュータの世界で、コピーやソースコードを流用したものは、
クローン○○と呼ばれます。

では、また。

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April 09, 2009

一般常識、オカルト集~第十七章~


クローンについて part2

今や、クローンで有名なのは牛、ねずみ、ヤギなど、
動物や魚ですね。
直面する食糧問題などで、クローン技術は進んでいます。
クローンに頼らなければ、ならないほど人間が増えすぎた。
自然を壊しすぎた。
と解釈されてもしょうがないかもしれません。

では、また。

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April 07, 2009

一般常識、オカルト集~第十六章~


クローンについて part1

ぱっと思いつくのが、クローン人間ですね。
クローンの意味は、
「遺伝的に同一である個体や細胞(の集合)」を指す。
ことですので、遺伝子レベルで同じであれば、性格などに違いがあれど
クローンと呼ぶみたいです。
一卵性双生児などはクローン人間の定義に入るということみたいですね。

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April 05, 2009

一般常識、オカルト集~第十五章~


三大景気

・神武景気
日本初代の天皇とされる神武天皇が即位した年(紀元前660年)以来、例を見ない好景気
・岩戸景気
天照大神が天の岩戸に隠れて以来の好景気
・いざなぎ景気
伊弉諾尊(いざなぎのみこと)は天照大神(あまてらすおおみかみ)・素素戔嗚尊(すさのおのみこと)の父神から。

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April 03, 2009

一般常識、オカルト集~第十四章~


食料自給率

日本の食料自給率(カロリーベース)は、
40%ぐらいです。
世界で最大の食糧輸入国。
もし、世界が裏切ったら、、、。
地産地消。大事にしなければいけません。

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April 01, 2009

一般常識、オカルト集~第十三章~


宇宙産業

現在各国が宇宙産業に力を入れていますね。
人工衛星、衛生放送、スペースシャトル。
究極は人間の移住かと思います。
果たして人間は地を離れて暮らすことができるのか。
それは神の領域を侵すことなのか。

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March 30, 2009

一般常識、オカルト集~第十二章~


「吾十有五にして学に志し(志学)、三十にして立ち(而立)、四十にして惑わず(不惑)、五十にして天命を知る(知命)。六十にして耳順(したが)い(耳順)、七十にして心の欲する所に従いて矩(のり)を踰(こ)えず(従心)」孔子

15歳「志学(しがく)」 学問に志し、
30歳「而立(じりつ)」 独立した立場を持ち、
40歳「不惑(ふわく)」 あれこれ迷わず、
50歳「知命(ちめい)」 天命をわきまえ、
60歳「耳順(じじゅん)」 
 人のことばに素直に耳を傾けることができ、
70歳「従心(じゅうしん)」  
 思うままに振舞えながらも道を外れないようになる

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March 28, 2009

一般常識、オカルト集~第十一章~


三冠王(野球)

プロ野球の三冠王。
首位打者
本塁打王
打点王
のこと。

投手では、
防御率
多勝利
奪三振
の三種類。

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March 26, 2009

一般常識、オカルト集~第十章~


いざなみ景気?

2002年2月から2007年10月の好景気の名称の候補。
いざなぎ景気を上回る景気なので。
でも消費者の生活水準といい、
さっぱりよくなった気がしませんね。
なにか違う気がします。
全体的ではなく、部分的というか。
与謝野さんが言われた、かげろう景気が当てはまっていると思います。

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March 24, 2009

一般常識、オカルト集~第九章~


いざなぎ景気

1965年から1970年にかけて5年もつづいた好景気。
神武景気、岩戸景気を上回るため、
日本神話で、天つ神の命をうけ日本列島をつくったとされる男神「伊弉諾尊(いざなぎのみこと)」から名前をとった。
新・三種の神器(車、エアコン、カラーテレビ)が台等。

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March 22, 2009

一般常識、オカルト集~第八章~


岩戸景気

1958年~1961年までの42ヶ月つづいた好景気。
神武景気(31ヶ月)を上回る期間のため、
神武天皇より遡り、「天照大神が天の岩戸に隠れて以来の好景気」
が名前の由来。
日本特有の中流文化をもたらした。

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March 20, 2009

一般常識、オカルト集~第七章~


神武景気

第一次高度経済成長のさなか(1955~1957)に発生した好景気。
日本初代の神武天皇が即位した年(紀元前660年)以来類を見ない好景気から由来。
三種の神器(冷蔵庫、洗濯機、白黒テレビ)などもここから。

では、また。

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March 18, 2009

一般常識、オカルト集~第六章~


敬称

手紙の敬称ですね。
一般の人→様
友人→君、兄
師匠など→先生
先輩→大兄、賢兄
団体→御中
公用、商用→殿、様

では、また。

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March 16, 2009

一般常識、オカルト集~第五章~


手紙の宛名

覚えておくと何かと便利です。
会社名
有限会社待人心様 ×
有限会社待人心御中 ○

(有)待人心 ×
有限会社待人心 ○

高野社長様 ×
(丁寧な場合に使うことがあります。)
高野社長 ○

では、また。

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March 14, 2009

一般常識、オカルト集~第四章~


部長、社長は・・・

社長、部長などは敬称がついています。
厳密には社長様、部長様は敬称に様をつけているので、
表現としては、
社長の○○様、部長の○○様が正しいようです。

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March 12, 2009

一般常識、オカルト集~第三章~


「千円からお預かりします」

コンビニでよく聞きますが、
ここで「から」はつけません。
「千円お預かりします。」
が正解です。

では、また。

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March 10, 2009

一般常識、オカルト集~第二章~


質問に対してもう一度聞くとき

「なんと申されましたか?」
これは一見いいように見えますが、
「申す」は「言う」の謙譲語です。
敬語では


「なんとおっしゃいましたか?」
になります。

では、また。

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March 08, 2009

一般常識、オカルト集~第一章~


目上の人への質問

目上の人への質問をするとき、
「ちょっといいですか?」
ではいけませんね。
答えに行きます。


答えは、
「失礼します。お聞きしたいことがあるのですが、
(只今)宜しいでしょうか?」

では、また。

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March 06, 2009

一般常識、オカルト集~序章~

本日から一般常識、オカルト集をはじめます。
こちらも前回の豆知識と同様、あまり起業に関係ありません。
が、知っていても損のないようなものを紹介していく予定です。
後半では私の好きなオカルトに限定した話題を振っていきます。
目指せ百弾!
どうぞ最後までお付き合いください。

では、また。

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